酔鯨

SUIGEI

SUIGEI JOURNAL

最新号

  • SUIGEI JOURNAL 2026年8月号 表1
8月号2026
特集feature

2026 SUMMER to AUTUMN

酔鯨 リキュールかじゅ ゆず&文旦

早くも暦の上では残暑となりましたが、まだまだ冷えたお酒に癒やされる日々。今号は、日本酒と高知の柑橘果汁が出会って生まれたリキュール「かじゅ」シリーズの魅力をご紹介します。ぜひお楽しみください。

  1. 特集ーーリキュールかじゅゆず&文旦
  2. 季節と日本酒
  3. 季節と酔鯨ーー深まりゆく、秋酒
  4. コラムーー土佐酒らしさを未来へつなぐ酵母
  5. 柚子農家が元気な馬路村への小さな旅
  6. 酒粕バスパウダーでウェルビーイング
  7. 酔鯨が飲めるお店/買えるお店
  8. INFORMATION
  9. 読者アンケートキャンペーン
    3名様に「酔鯨 純米大吟醸 かじゅゆず720 ml」&ミニグラスをお贈りいたします!

バックナンバー

    • SUIGEI JOURNAL 2022年2月号 表0
    • SUIGEI JOURNAL 2022年2月号 表1
    • SUIGEI JOURNAL 2022年2月号 表2
    • SUIGEI JOURNAL 2022年2月号 表3
    2月号2022
    特集

    春へ向かう食卓とともに

    ふくよかでスッキリ。
    新しい顔になった
    純米酒「れのわ」の魅力

    寒さも少しやわらいで春のきざしを感じる今日この頃。とはいえ、まだまだ寒い日が続きますので、皆様くれぐれもご自愛ください。
    この度「酔鯨 純米酒 れのわ」をラベルリニューアルする運びとなりました。ここに、新しく生まれ変わった「酔鯨 純米酒 れのわ」に込められた魅力とストーリーを改めてご紹介させていただきます。

    • SUIGEI JOURNAL 2022年1月号 表0
    • SUIGEI JOURNAL 2022年1月号 表1
    • SUIGEI JOURNAL 2022年1月号 表2
    • SUIGEI JOURNAL 2022年1月号 表3
    1月号2022
    特集

    幕開けは食文化とともに

    良きお酒を造ることに
    全力で向かう決意。
    今年も、これからも

    新年明けましておめでとうございます。新型コロナウイルスによるパンデミックの発生から、はや2 年が経過しようとしております。新しい生活様式への適応、感染症対策など、変化に追いつくのが大変な2 年間でした。明るい兆しを少しずつ感じてはいますが、自粛のなか、日本酒業界も非常に厳しい状況が続いています。こうした中、弊が万全の体制で無事にお酒造りを行えておりますのも、ひとえに皆様方からの暖かいご支援のおかげと深く感謝し、これまで以上に「良きお酒を造る」ことに全力で臨む決意です。

    • SUIGEI JOURNAL 2021年12月号 表0
    • SUIGEI JOURNAL 2021年12月号 表1
    • SUIGEI JOURNAL 2021年12月号 表2
    • SUIGEI JOURNAL 2021年12月号 表3
    12月号2021
    特集

    ゆく年来る年、街灯り

    土佐蔵初の純米大吟醸。
    一年の終わりと始まりが
    穏やかであれと願って

    酔鯨酒造は 12 月 3 日より、「酔鯨 純米大
    吟醸 しぼりたて 冬びより」を発売いたしました。
    「しぼりたて」とは、発酵の進んだ醪を圧搾機で
    搾ったばかりのフレッシュで貴重なお酒です

    • SUIGEI JOURNAL 2021年11月号 表0
    • SUIGEI JOURNAL 2021年11月号 表1
    • SUIGEI JOURNAL 2021年11月号 表2
    • SUIGEI JOURNAL 2021年11月号 表3
    11月号2021
    特集

    美しい「時」に安らぐ

    純米大吟醸D A I T O 2 0 2 1 発売開始、
    唯一無二の美味しさを求めて。

    酔鯨の最高級酒「純米大吟醸 DAITO 2021」が、いよいよこの秋、発売開始となります。今年で誕生 6 年目を迎える DAITO は、高度な醸造技術で醸された日本酒最高峰の純米大吟醸です。2021 年アーティストは、ガラス作家として活躍するイイノナホさん。デザインコンセプトは「時の素描を嗜む一杯」。光と戯れる繊細な感性が生み出す美と優しさあふれる作品に、皆さまの幸福と可能性に満ちた日々が重なりますよう、願いを込めます。