そのモヤモヤ、酔鯨酒造で
発酵してみませんか?
地方の酒蔵から、世界の食卓へ。
土佐の風土と食中酒の哲学を受け継ぎながら、
最新設備と伝統技術を融合させた日本酒を
全国・世界へ届ける蔵元。
高知県を代表するブランドとして、
市場が逆風の中成長を続けています。
私たちは、ここ高知の地から
日本一の酒蔵を目指しています。
お酒には性別・人種・国境といった人と人との距離を縮める力があります。
世界の人々がお酒を片手に笑顔で食卓を囲めば世界は平和になると信じています。
酔鯨は食中酒としてより多くの食卓で愛される一本を目指します。
先人たちが築いてきた酒造りの知恵と、分析データや最新設備を掛け合わせ品質を磨き続けています。
まずは酒造りの基本を学ぶことから。経験を積みながら、品質管理や商品開発など将来の可能性を広げます。
高知から全国、そして世界へ。一杯のお酒を通じて、人と人をつなぎ、笑顔あふれる食卓をつくる仕事です。
都会では買えない豊かさが、ここにある。
休日に少し車を走らせれば、 そこには雄大な自然があります。
おいしい食材とおいしいお酒。 人が集まり、食卓を囲む時間を大切にする風土があります。
県外から来た仲間もたくさん活躍中。 人とのつながりを感じながら暮らせます。
「好き」が仕事になる。
高知から、世界へ届ける酒づくり。
新卒、Uターン、異業種からの転職。
それぞれの想いを持って酔鯨で活躍する
先輩たちをご紹介します。
文系出身でも酒造りの最前線へ
大阪から高知へ。未来を選んだ転職
世界を目指す酒蔵で自分も成長したい
酒造りの基礎を身につけ、品質を支え、
酒造り全体のマネジメントをする。
品質を数値で支え、データから品質を読み解き、
品質向上の仕組みをつくる。
アイデアを形にし、新商品の企画・試作を担って、
新たな価値を生み出す。
実力次第で早期キャリアアップも可能です。
成長の過程と成果を、
複数の視点から評価します。
まずは酒造りの基本を学ぶため、精米・洗米・蒸米・麹造り・仕込み・上槽など、製造工程を経験していただきます。先輩社員が丁寧に指導しますので、専門知識がなくても安心してスタートできます。実際の業務を通じて酒造りへの理解を深めながら、自身の適性や強みを見つけていただきます。
理系の知識(醸造・食品・バイオ系など)は業務に活かせる場面がありますが、必須ではありません。酔鯨酒造では文系出身の社員も数多く活躍しています。入社後の研修やOJTを通じて酒造りの知識や技術を身につけられるため、学部・学科を問わず挑戦していただけます。大切なのは、日本酒やものづくりへの興味と学ぶ意欲です。
選考とは関係のない、気軽なオンライン面談です。会社の雰囲気や仕事内容、働き方、移住生活のことなど、気になることを自由にご質問ください。お互いを知る場として、リラックスした雰囲気でお話ししています。
選考とは無関係のカジュアル面談から。
30分、気軽にどうぞ。
高知県
布川 恭大さん
醸造部|2026年入社(新卒)
法学部出身ながら醸造部へ。 毎日変化する発酵の奥深さに魅了されながら、日本酒づくりに携わっています。
入社の決め手
インターンシップで体感した、社員の方々との相性や価値観が一番でした。また海外でも高く評価されいることから、グローバルに挑戦できる環境があることが入社の決め手になりました。
成長できる環境
利酒訓練や清酒講座など、未経験からでも学べる教育制度が充実しています。
今後の目標
また社員一人ひとりが自社製品に誇りを持って働いており、海外市場への展開を通じて世界中の人々にその魅力を発信できる点だと感じています。自分も海外市場に興味があるため自社のお酒をより多くの人に知ってもらえるよう日々努力を重ねています。