酔鯨

SUIGEI

ストーリー

酔鯨の取り組みや活動、お酒への想い、
会社の歴史といった様々なエピソードをお伝えします。

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  • 酔鯨酒造株式会社50周年

    おかげさまで50周年

    2022年株式会社化50周年を迎えました

    酔鯨酒造株式会社は、2022 年3 月9 日に株式会社となり50 年目を迎えました。創業当初は素人集団でお酒造りを行っており、大変苦労しましたが、たくさんのお客様、同業者を含めたご関係者の方々の支えや支援をいただき、無事50周年をむかえることができました。
    酔鯨酒造は、これからも常に品質を高め最高の食中酒として世界を席巻する夢、情熱をもって、従業員一同よりいっそう努力してまいります。未来も変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

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  • 酔鯨酒造誕生秘話

    鯨海酔侯
    げいかいすいこう

    今も息づく『酔鯨』という
    名に込められた初代の想い

    始まりは約50年前。私の祖父の時代のことです。祖父と山内家とのご縁もあり、無類の酒好きだった土佐藩第15代藩主山内容堂が、自らを「鯨がいる海の酔っ払い殿様」という意味で「鯨海酔侯(げいかいすいこう)」と名乗っていたことから、「酔鯨」の名を企業名にいただくことができました。大酒飲みであった祖父の「お客様にも鯨が水を飲むように豪快にお酒を気持ちよく飲み干してほしい」という想いは、現在の酔鯨酒造に脈々と受け継がれ、“Enjoy SAKE Life”というタグラインの中にも息づいています。

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  • 酔鯨をもっと知ってもらうために

    衣・食・住
    ×
    酔鯨

    もっと自由に、もっと多彩に。
    衣・食・住のあらゆるシーンで楽しむ
    「SAKE Life」を

    創業当初は十分な設備も整わない中、有名な酒蔵が多いこの地域でお酒を手にとっていただくこともままなりませんでした。そこから試行錯誤を重ね、広島から日本酒造りのスペシャリスト土居教治氏を迎えたのを機に、本格的に大吟醸造りに挑戦。東京を皮切りに全国展開を開始しました。現在は「より多くの人に酔鯨を知って欲しい」、「お酒をもっと自由に楽しんでほしい」という想いから、ユニクロのSAKAGURATシャツシリーズへの参加を初めとする異業種とのコラボレーションも積極的に展開。フランス料理とのマリアージュ、カルテットライブや薪能、時にはファッションショーなど、日本酒を楽しむ新たなシーンを体感していただく「Enjoy SAKE Life」をテーマとしたイベントを、国内外にむけて積極的に発信しています。

    営業部 営業課 広報担当 佐野麻美佐野麻美

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  • Enjoy SAKE Life世界の食卓に酔鯨を。

    海外市場への進出

    世界にEnjoy SAKE Lifeを伝道し、
    日本を代表する日本酒ブランドの一つへ

    最高の食中酒を世界に伝える“酔鯨大航海時代”

    日本酒は古来からの国酒です。しかし残念なことに現在国内でも日本酒の飲酒量は酒類全体のたった6%。ワインにも抜かれそうな勢いです。海外の和食店で当たり前のようにワインが置かれているのに対し、日本酒は和食以外の飲食店ではあまり置かれていません。これほど料理を引き立てることに長けた、日本が誇る“旨い酒”の魅力を海外の方に伝えきれていないなんて!酒類業界に生かしてもらっている人間としては、立ち上がらずにはいられません。車やファッション業界でも世界的な日本ブランドが活躍しているように、本当に良いものに国境は無い。世界中のお客さまに本当に美味しい日本酒を伝え、日本酒のある食卓、日本酒のあるライフスタイルを楽しんでもらいたい。最高の“食中酒”を世界に伝える酔鯨の航海は、まだ始まったばかりです。

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  • ユニクロUT 酔鯨

    酔鯨のコラボレーション①

    ユニクロUT×酔鯨

    ユニクロ、酒蔵コラボの
    グラフィックTシャツ(UT)に参加

    日本全国から歴史を持った酒蔵をセレクトし、そのデザイン性や哲学、思想をTシャツにしたユニクロUTのコラボレーション企画「SAKAGURA」に酔鯨もラインナップに採用いただきました。
    (2019年3月4日リリース)

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  • Drunken Whale Banquet

    Drunken Whale Banquetとは?

    年に一度の大規模
    マリアージュイベント

    酔鯨の新作商品に合わせたお料理と
    アート・文化を楽しむ祭典

    年に一度行われる大規模な新商品発表会。非日常の空間で酔鯨の最高級のお酒とそれに合わせた厳選したお料理とのマリアージュをお楽しみいただけます。
    イベント情報

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  • 東京湾クルーズイベント〜Deep Night Club Tokyo Cruise〜

    豪華ナイトクルーズで
    世界に誇るお酒を発信

    ゲストには世界トップクラスのDJ MAGが登場!
    SUIGEIオリジナルのサウンドを奏でる

    2017年9月9日(土)にこれまでの酔鯨E.S.L会最大のイベントとして、「東京湾クルーズイベント〜Deep Night Club Tokyo Cruise〜」を行いました。ゲストは、あのウルトラミュージックフェスティバルに出演する世界最高峰のDJたちの世界ランキングを毎年発表しているDJ MAGが登場。トップアーティストの曲をセレクトしてSUIGEIオリジナルのサウンドを奏でました。また、スペインイビサ島の世界中のセレブが集う世界最高峰のクラブと言われるPACHAのポップアップストアも登場。
    ミスワールドジャパン2017の優勝者や入賞者も参加。クルーズパーティの華やかさをさらに演出しました。
    多数の海外メディアの方もお招きし、酔鯨「HIGH END COLLECTION」の新作を発表。東京湾をクルーズしながら、クラブミュージックと日本酒で、日本酒の新しい楽しみ方を体験していただきました。

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  • 創業者が酒造りを始めた理由

    零戦
    ぜろせん

    創業者 窪添竜温が
    戦友たちに込めた想い

    創業者窪添竜温は戦時中特攻隊のゼロ戦パイロットでした。腕のいいパイロットだった窪添は戦友が特攻に臨む際、その誘導係として活躍しました。その戦友たちが特攻に向かう際、最後に飲むのはまずい日本酒だったそうです。とにかくお酒が好きだった窪添は終戦後お酒の販売の仕事をしていましたが、かつての戦友たちへの鎮魂の願いも込めてか、自分の手で品質の高いお酒を造ることを志し、地元の酒蔵を買収し、お酒造りに情熱を注ぎました。

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  • 酔鯨のターニングポイント

    1985

    土居教治氏を杜氏に招く

    昭和44年の創業当初はなかなかうまい酒を造れず大変苦戦しました。昭和60年に安芸津杜氏の土居教治氏を杜氏に招き、本格的に吟醸酒造りに取り組んだことから品質が向上。全国的に認められる酒となりました。

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  • 酔鯨の風景①

    大鯨、土佐の海におどる

    昭和45年高知県室戸沖の大敷網に入った10mを越すセミクジラは内網を破り、一昼夜を経て豪快なジャンプを繰り返し泳ぎ去った。本社の入り口正面に飾られているこの写真は、毎朝まず目に入るものです。日常の景色の中に溶け込んでいますが、あえて意識をして足をとめ眺めるときがあります。

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  • 「SAKE LAB CAFE」酔鯨の酒粕やあま酒を使ったアルコールフリーのオリジナルスイーツ

    SAKE LAB CAFEのコンセプト

    酔鯨をもっと身近に感じ、
    もっと好きになってもらいたい

    酔鯨やお酒との交流の場として

    「SUIGEI STORE」土佐蔵には蔵見学にお越しいただく皆さまを始め、ご家族連れの憩いの場に、デートスポットにと気軽にお立ち寄りいただける「SAKE LAB CAFE」をオープン。酔鯨の酒粕や、麹を使ったあま酒を原料としたアルコールフリーのオリジナルスイーツをご用意しています。またファンの皆様と交流イベントができる野外スペースもあり、今後はファンの皆様と酔鯨スタッフがお酒について熱く語り合いながら酔鯨を楽しむ集いなど、楽しいイベントもできたらいいなと考えております。

    営業部 営業課 広報担当 佐野麻美佐野麻美

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  • LINEスタンプ登場

    愛嬌たっぷりの『スイ男(スイダン)くん』のLINEスタンプ登場!

    愛らしいくじらスタンプで日本酒と土佐弁を楽しもう!

    日本酒をこよなく愛するくじらの 『スイ男(スイダン)くん』が “土佐弁” でお友達を誘ったり誘われたりというシーンを表現しながら、お酒を楽しむメッセージでトークを盛り上げてくれます。今宵も美味しいお酒を!をコンセプトに愛嬌たっぷりのくじらスタンプで全国に笑顔をお届けします。

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  • 酔鯨の風景②

    吉田類さんご訪問

    「酒場放浪記」でお馴染みの吉田類さんが酔鯨酒造土佐蔵を訪れてくださいました。蔵内を回った後は併設のギャラリーでお酒を試飲。また酔鯨自慢のカフェメニュー(甘酒や酒粕を使ったソフト)もご堪能いただき、杜氏やギャラリースタッフとお酒のロマンを語り合いながら、更に美味しいお酒造り、感動を創造することへの意欲をいただきました。
    酔鯨最高級酒「純米大吟醸 DAITO」を一口含んだ後の類さんの一言。「お花畑にいるようだねぇ」その言葉、その表情、嬉しい限りです!

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  • 高知では「おせち」より「さわち」

    皿鉢
    さわち

    お料理も、盛り付けも、
    食べ方も、奔放で自由!

    高知では、宴席で皆が一緒に大皿を囲み味わう高知の郷土料理が「皿鉢(さわち)料理」。起源は諸説ありますが、お酒好きの女性も多い高知ゆえに、女性の家事の手間を省き、一緒になって酒杯を交わせるように生まれた料理ともいわれています。色鮮やかな大皿に、お刺身や煮物、揚げ物、寿司など、海の幸・山の幸がふんだんに盛り付けられ、その皿鉢を大勢で囲み、食べたいものを好きなだけ小皿にとっていただきます。

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  • 土佐おつまみミックス

    酔鯨のコラボレーション②

    Papabubble×酔鯨

    ついついお酒が進む新感覚!?
    本格だしキャンディ「土佐おつまみミックス」

    土佐のおつまみの味わいを「世界一おもしろいお菓子屋さん」と評判の「PAPABUBBLE」の技術でキャンディに加工し、日本酒とキャンディというこれまでにない組み合わせを実現しました。
    (2020年4月6日リリース)

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  • 海外におけるお酒

    海外でも飲まれています
    1位はアメリカ/2位は中国

    和食とともに注目を浴びる

    2013年「和食」が世界無形文化遺産に登録されました。その後日本食文化の広がりとともに日本酒の海外輸出も増加しています。近年は輸送技術の向上や海外志向の蔵元が増えてきたことにより品質の高いお酒がそのまま海外でも飲まれるようになっています。(図:2019年調べ)

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  • SAKE LAB CAFEで楽しめる酔鯨オリジナルメニュー

    果実すぎるあま酒「Zakerappé(ザケラッペ)」アルコールフリー ¥550~ 詳しくはSUIGEI STOREへ
  • 酔鯨の風景③

    酔鯨の木箱

    会社の片隅に積まれている木箱。昔、燗したお酒を新聞紙で包んでこの箱で宴会場に運んでいたとか。眺める度に酔鯨の歩みを感じつつ、当時の楽しい宴の光景を思い浮かべています。

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  • 土佐の文化①

    飲み干さないと、杯を置けない?!
    土佐ならではの宴席お遊び

    お酒好きな高知らしいお座敷遊び

    高知県ならではの宴席遊びに「可杯(べく杯)」というものがあります。杯の底が尖っていたり、穴があいていたりしており、お酒を注がれた人は飲み干さないと杯を置けないというもの。いかにもお酒好きで賑やかな集まりが大好きな高知人らしい遊び心です。美味しい料理を囲み、お酒を酌みかわすことで生まれる人と人との和。これこそ、私たちが世界に伝えたい日本酒文化の魅力といえます。

    土佐蔵 製造部 醸造課 明神 真明神 真

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  • 冷蔵保管

    5℃以下

    買うなら特売店で。
    濃密なコミュニケーシュンで
    品質管理を徹底しています。

    酔鯨の商品に関する知識が深く、またお客様に酔鯨の酒造りをお伝えいただける販売店様とは酔鯨特約店として契約し、販売に取り組んで頂いています。純米大吟醸酒および一部の純米吟醸酒は商品の品質を維持する為、弊社より特約店様に直接お届け。店舗での保管も5℃以下での冷蔵保管等徹底していただいており、品質劣化を防ぐようお願いしております。

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  • Enjoy SAKE Lifeをテーマにした体験型コニュニティイベント

    美味しい料理と。楽しい時間と。そして。笑顔を結ぶ。SUIGEI E.S.L EVENT
  • 路面電車を貸し切ったイベント

    SUIGEI E.S.L Event
    京都 路面電車 嵐電

    電車の車内で酔鯨を味わう体感型のE.S.L会

    京都の街の中を走る嵐電を貸し切って、車内で酔鯨のお酒を思う存分楽しんでいただく体感型のイベントを行いました。四条大宮駅を出発し、利き酒会ワークショップやクイズ大会も交えたお食事パーティを楽しんでいただきました。(2018年4月1日開催)

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  • 酔鯨スピリッツ

    Enjoy SAKE Lifeにかける
    酔鯨の想いとお酒の未来

    日本酒を体感していただく機会をつくる。

    世界の和食ブームということも言われており日本酒もようやく皆さんに飲んでいただく機会が増えてきました。国内でも日本酒業界全体で取り組んでいてきたこともあり、若い方の日本酒を飲む機会が少しずつですができてきたかなと思っています。
    ただ、まだまだたくさんの方には日本酒を飲んでいただけていないので、我々は酒蔵の酔鯨として皆さんにおいしい日本酒を楽しんでいただく機会をつくりたいと考えて始めたのが「Enjoy SAKE Life(E.S.L会)」です。
    Enjoy SAKE Lifeを通じて、皆さんに日本酒と触れ合っていただき、お料理を楽しんでいただいて、また日本酒の背景や想いを聞いていただいて、普段の日常生活の中での食卓に日本酒が並ぶことが1日でも増えればいいなと思っています。我々スタッフも普段は高知県の酒蔵に閉じこもっている機会も多いので、こういった機会にお客様のお声をうかがい、今後の商品づくりに生かして皆さんに愛される商品をより造っていきたいと思っております。

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  • 爽やか酒ゼリー

    酔鯨のコラボレーション③

    菓舗 浜幸×酔鯨

    ぷるぷる新食感「爽やか酒ゼリー」

    高知を代表する創業60年老舗菓子舗「浜幸」が限定コラボ。1年もの期間を経て共同で商品開発を行いました。酔鯨の「純米大吟醸 兵庫山田錦50%」を使っており、吟醸酒の風味やフルーティーな香りを味わっていただけるフルーツゼリーです。
    日本酒が好きな方はもちろん、若い方や女性、お酒に馴染みのない方にもお酒文化を知ってもらいたいという思いを込めて開発しました。
    (2019年8月リリース)

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  • 高知独自の酒場文化

    一人で行っても気づけばワイワイ。
    隣に座れば皆知り合い。

    酒造りがひと段落したオフシーズンには、よく一人でも飲みにいくのですが、カウンターで隣合わせになった人と仲良くなって、そのまま一緒に二軒目へ、なんてことはざら。一人で飲んでいたら誰かしら話しかけてきます。これは他県の人に話してもなかなか共感されませんが、お酒好きの高知ならではの光景かもしれませんね。

    長浜蔵 製造部 醸造課 藤村大悟藤村大悟

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  • 「HIGH END COLLECION」維新のこころを引き継ぐ名酒。

    お酒の名前の秘密 「HIGH END COLLECTION」

    幕末維新に活躍した
    土佐の偉人にあやかり命名。

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  • YouTube配信中

    日本酒女子の
    Enjoy SAKE チャンネル

    毎週金曜日17時に更新中! 週末の晩酌のお供にご覧ください!

    日本酒の美味しさ、楽しさをひとりでも多くの人に知ってほしいという想いからYouTube チャンネルを開設しました。
    酔鯨酒造で働く日本酒大好きな栗田が、様々な挑戦を通して一人前「日本酒女子」へと成長していく物語です。
    ぜひご覧ください。

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  • 高知のおきゃく文化

    おきゃく
    おきゃく

    高知流のおもてなし
    みんなで飲んで食べて
    歌って踊る

    高知では家族・親戚や友人との宴席のことを「おきゃく」と呼びます。高知の人はお正月や節目のお祝いなど、何かにつけて宴会をするのが大好き。いつしか宴会のこと自体を「おきゃく」と呼ぶようになったようです。「おきゃく」は、様々な人が集い酒を酌み交わす、交流の場でもあるのです。

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  • お酒の楽しみ方をもっと知っていただくために

    国内外で開催する体感型の
    コミュニケーションイベント

    酔鯨では「Enjoy SAKE Life」をテーマに、お酒の楽しみ方をもっと知っていただくためのワークショップや利き酒会、酔鯨を囲んだコミュニティイベントなどを定期的に国内外で開催しています。
    特に年に1度新作発表会に併せて行われる「Drunken Whale Banquet」は、非日常の空間で酔鯨の最高級のお酒と厳選したお料理とのマリアージュをコンセプトとした一大祭典として好評をいただいております。
    イベント情報

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  • 高知の奇跡の夕日

    だるま夕日

    日本夕陽百選に選ばれるほどの絶景

    太平洋に沈む間際の夕日が蜃気楼のように揺らぎ、まるで「だるま」のように水平線に見える「だるま夕日」。高知県の西部にある町・宿毛市の宿毛湾で観られるだるま夕日は、11月中旬から2月中旬の間の20回ほど。しかもたった数秒だけ姿を見せる、まさに「奇跡の夕日」です。

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  • 最高のKANPAIを食卓に

    ×酔鯨

    美味しいものを味わう、
    それは世界共通の幸せ時間です。

    いま私たち酔鯨にできること。世界一の食中酒を目指し、日々お酒造りに励んできた私たちだからこそできること。高知の美味しいものを探して、酔鯨とともに皆さまの食卓にお届けします!皆さまの食卓に、美味しさ、笑顔、幸せ時間が訪れますように。

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  • 「SUIGEI STORE」オリジナル酒盗 & 純米吟醸 吟麗セット

    酔鯨オリジナル酒盗

    お酒を盗んででも
    一緒に食べたいほどおいしい

    酔鯨の純米酒を使用した無添加の特製酒盗

    高知県の食卓には欠かせない鰹。鰹はうま味の強い魚であり、内臓(はらわた)にも旨味が詰まっています。この内臓(はらわた)を塩や日本酒などに付け込み熟成させることで強いうま味を引き出したのが「酒盗」です。「酒盗」の名前の由来は、「お酒を盗んででも一緒に食べたいほどおいしい」から名付けられたとされ、お酒との相性が抜群です。本品は土佐の漁師町 宇佐にある「入福浩之商店」特製の酒盗です。原料には酔鯨の純米酒を使用しました。化学調味料や保存料を含まない無添加です。

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  • 高知特産ゆずSAKEスパークリング

    酔鯨のコラボレーション④

    藤巻百貨店×酔鯨

    柚子のストレート果汁に純米大吟醸のプレミアムな泡「高知特産”ゆず”SAKEスパークリング」

    「日本」をテーマにした逸品セレクトEC大手「藤巻百貨店」とコラボし、酔鯨史上初となる日本酒スパークリング「酔鯨 高知特産”ゆず”SAKEスパークリング」を2019年11月30日に発売しました。収穫したての果実からストレートな「高知の柚子」の味わいを抽出。柚子の苦みやオイリーさも残し、上品だが洗練されすぎない絶妙な「旨さ」を表現しています。
    (2019年11月30日リリース)

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  • 酔鯨のコラボレーション⑤

    PIERRE HERMÉ PARIS×酔鯨

    ピエール・エルメ・パリ Meets 酔鯨(青山)

    PIERRE HERMÉ PARIS(ピエール・エルメ・パリ)は「パティスリー界のピカソ」と称賛されているピエール・エルメ氏の世界的なパティスリーです。2018年7月26〜28日の3日間限定で、スイーツと酔鯨のマッチングを楽しめる特別メニューが実現されました。
    (2017年7月)

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  • 「SUIGEI STORE」SUIGEI × Christofle Tumbler

    酔鯨をより楽しむための酒器

    Christofle社とのコラボで
    誕生したオリジナルタンブラー

    日本酒をもっと美味しくする高級酒器

    1830年創業のChristofle社はフランス王室御用達のテーブルウェア メーカーとして知られ、ナポレオン3世もチェイリー宮殿で催された晩餐会で使用したと言われています。現在では世界各国の大使館、公邸、一流ホテル等で使用されています。そのChristofle社とのコラボで誕生したタンブラーは、銀製品であるため熱伝導は非常に高く、冷やしたお酒の味わいをそのままにお楽しみ頂けます。表面には酔鯨のホエールテールロゴをデザインしました。

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  • スマホで簡単!

    SUIGEI MAP スクリーンショット

    買える店、飲める店。酔鯨を検索するアプリ

    SUIGEI MAP

    酔鯨商品の「買える店」・「飲める店」をお手元のスマホで簡単に検索できるアプリです。お近くで酔鯨を買いたい、飲みたいという時に是非お役立てください。買える店を「ホエールテール」、飲める店を「くじら」のマーカーで皆様にお知らせします。またアプリの起動時には酔鯨からの旬の情報もお知らせします。

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  • 酔鯨の風景⑤

    片岡大育プロご訪問

    「片岡大育プロ」にお立ち寄りいただきました! 写真撮影や酔鯨ゴルフボールへのサインに気さくに対応いただけました。とても寛大なお優しい方で従業員一同感動☆☆いつも酔鯨を応援してくださりありがとうございます。
    (2017年12月22日)

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  • 高知の景勝地

    桂浜

    坂本龍馬の銅像が建つ雄大な砂浜の海

    雄大な太平洋と美しい砂浜の風景で、高知を代表する景勝地としても人気です。古くから月の名所としても有名で、毎年中秋の名月の頃には「観月祭」が行われます。もちろんここでも月見酒を楽しむのが高知県人。

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  • 女性に向けたPR活動

    関西最大級の
    女子会イベントに参加

    日本酒好きになってもらいたい

    2016年12月18日(日)にリーガロイヤル大阪で開催された関西最大級の女子会イベント「女子による女子のための女子だけ忘年会」に酔鯨が参加しました。日本酒といえば以前は“オジサン”が飲むという印象が強かったお酒ですが、最近では若い女性にも飲んでいただく機会が増えています。このイベントでは酔鯨の日本酒が乾杯酒として振る舞われました。これを期に新たな日本酒の飲み方や楽しみ方を知ってもらい日本酒好きになってもらいたいと考えております。

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  • 酔鯨のコラボレーション⑥

    ガシャポン×酔鯨

    鯨のラベルも完全再現!

    酔鯨の定番酒「酔鯨 特別純米酒」が株式会社バンダイさんの「日本の銘酒SAKE COLLECTION」に選ばれ、ガシャポンに登場!2021年4月に発売されました。

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  • 酔鯨の人気グッズ①

    酔鯨オリジナルお猪口

    清酒酔鯨 特製のお猪口です。冷酒にも燗酒にもご使用頂けます。お酒の中を泳ぐ鯨をイメージして内側にくじらのイラストをデザインしました。蔵での販売でも好評の一品です。

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  • 選ばれました①

    JALファーストクラス
    の機内酒に採用

    純米大吟醸酒 象

    酔鯨「純米大吟醸 象 SHO」が、JALファーストクラスの機内酒に採用されました。原料米に用いた酒造好適米「八反錦」は、お酒に余分な味わいを与えることなく、「質の良い吟醸香」と「後口のキレの良さ」が特徴です。SUIGEI HIGH END COLLECTIONの中で最もシンプルな風味を持っているので、和食だけでなくカジュアルな洋食ともお楽しみいただけます。(2018年4月)

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  • HIGH END COLLECTONの意義

    HIGH END COLLECTION
    に込められた想い

    日本酒業界の未来を託したブランド

    食卓を彩るボトルとともに、酔鯨の技術を尽くした商品の味わいは特別な日の食事を一層華やかにしてくれます。目で見て舌で感じて楽しんでいただけます。日本酒産業の未来のためにも、素晴らしい水と米を使用し職人が手間暇かけて造った美味しいお酒を、その労力と技術に見合った価格で飲んでもらえるのが一番良いと考えています。HIGH END COLLECTIONは決して安くはありませんが、その分、酔鯨のこだわりと高い技術が詰め込まれた、酔鯨が自信をもって提供するブランドです。そしてそれは日本酒業界の未来を託したブランドでもあるのです。

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  • マークの違い

    ホエールテールとクジラマーク

    酔鯨では、特別な日に飲む高価格帯の商品に「ホエールテール」を、日常で楽しんでいただくリーズナブルな商品に「クジラマーク」を使っています。クジラマークの「特別純米酒」は全国の量販店や都内のコンビニでお求めいただける人気の高い商品です。飲食店では「吟麗」の人気が高く、酔鯨の主力商品のひとつです。大手酒販店に評価され最初に東京都内で勝負をかけた商品でもあります。ぜひ最寄りのお店でお試しください!

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  • 酔鯨の風景⑥

    瓶燗火入れ

    瓶燗火入れの現場を覗いたときの一枚です。立ちこめる湯気、ピンと張り詰めた空気、静かに待ち見守る時間。お酒を瓶に入れて湯煎する瓶燗火入れ。熱交換器を使用する火入れと比べて人手と時間は掛かりますが、美味しい状態でお酒をお客様にお届けできる一手間でもあります。この日は、HIGH END COLLECTIONの「DAITO2019」の瓶燗。温度計とストップウォッチを見ながら思う時間をかけて思う温度にする。そこにあるのはただただ真っ直ぐな「丁寧さ」です。

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  • 酔鯨の風景⑦

    海外記者プレスツアー

    日本酒造組合中央会が主催のプレスツアーが行われました。海外のジャーナリストに日本酒の魅力を発信し、販売促進につながる記事をかいてもらうことを目的とした取材です。世界で有名なワインソムリエの方々に酒造り体験(蒸米堀り・仕込みタンクの撹拌)をしていただきました。どうか高知と日本酒のよさが世界中に広まりますように。(2018年1月28日)

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  • 酔鯨の年間行事①

    呑み切り
    のみきり

    タンク貯蔵29本、製品54種類

    毎年の夏に「呑み切り」という行事を行います。蔵人を初め従業員全員が参加し、新酒を貯蔵したタンクや瓶に詰めて熟成させているお酒など蔵中の全てのお酒を利き酒し、酒質の変化、火落ちの有無、熟成の進み具合などの品質を1本1本チェックしていきます。お酒を抜き出すときに貯蔵タンクの出口である「呑み口」を切ることから「呑み切り」といいます。検査するお酒はタンク貯蔵29本、製品54種類にも上ります。この評価を元に、これから瓶詰めするお酒の順番を決めたり、来年に向けての課題を見つけたりする大切な行事です。


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  • 選ばれました②

    サライに酔鯨登場

    月刊誌「サライ」2019年12月号 の特別版 ”お取り寄せ~大人の逸品&心からの贈り物~” に酔鯨純米大吟醸 HIGH END COLLECTION 4品(瑞・万・弥・象)が掲載されました。良質な素材と磨き続ける技術。少量仕込み手造りの「食中酒」を世界中の皆さまへ。自信をもってお薦めできる4品です。世界に向けたプレミアムな日本酒、是非ご賞味ください。(2019年11月10日)
    HIGH END COLLECTIONの詳細はこちら

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  • SUIGEI STORE長浜蔵の見どころ

    お客様とのふれあいの場

    アクセスの良い「長浜蔵」は桂浜にも近いです

    従業員手造りの店内は対面式のカウンターで「お客様とのふれあいに喜びを感じる」空間です。少人数制で、よりお客様と近い距離でコミュニケーションがとれます。また、これまで来られたお客様をチェキで撮影し、店内に飾っています。高知市内や空港からのアクセスが良く酔鯨商品全てのラインナップを購入できます。

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  • 日本酒造りを絵本に

    絵本 『What is Sake?(日本酒ってなーに?)』 を発行

    日本酒好きな大人から未来を担う子供たちまで。

    豊かな自然の恵みから丁寧な技によって造られる「日本酒」を、高知の絵本作家・永井みさえさんの絵と共に分かりやすく楽しく知っていただける一冊の絵本に仕上げました。
    これはきっと、すべての酒蔵の物語。美味しいお酒を造る先にある笑顔を信じて、従業員一同より思いを込めて皆さまにお届けします。

    詳細はこちら
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  • 酔鯨の風景⑧

    インターンシップ開催

    お酒造りや日本酒業界について知りたい!学びたい!という学生を対象にインターンシップを開催ました。3日間の期間中、お酒造りの講義や造りの作業体験を実施。お酒造りは知識を持っていても実際に作業をするのは大変。早朝の蒸し作業に始まり、麹造り、仕込み、上槽とお酒が出来るまでの工程を体験していただきました。(2018年1月14日)

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  • SUIGEI STORE土佐蔵の見どころ

    酔鯨の世界観を体感できる

    カフェ併設の「土佐蔵」ではオリジナルスイーツが楽しめます

    国内国外の幅広いお客様に、酔鯨の世界観を表現する情報発信基地です。出来たてのお酒やここでしか購入できない限定酒も購入でき、併設のSAKE LAB CAFEでは酔鯨の酒粕やあま酒を使ったオリジナルスイーツも楽しめます。スタッフの丁寧な接客、お客様に蔵人の想いを届けるおもてなしを大切にしています。
    SUIGEI STORE 土佐蔵

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  • 酔鯨の風景⑨

    杉玉

    杉玉は杉の穂先を集めてボール状にしたもの。昔から酒屋や酒蔵の軒先に吊るされ、新酒ができたことを知らせてきたそうです。また、この鮮やかな緑が季節の移り変わりと共に茶色く変化し、その色の変化が新酒の熟成具合と重なり、また道行く人にそれを伝えます。

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  • 酔鯨の風景⑩

    Gallery初の展覧会を開催

    酔鯨リキュール「とも~みんな大好きゆずやか~」のパッケージデザイン・イラストレーション・ロゴデザインを手掛けた富岡美紀さんの個展がSUIGEI STORE 土佐蔵のGalleryで開催。「とも~みんな大好きゆずやか~」の原画イラストをはじめ、本展の為に描き下ろされた「宵鯨-yoikujira-」「明鯨-akekujira-」の初のお披露目となります。 原画のイラストがあしらわれたステッカー・クリアファイルも販売。(2020年9月)

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